R5　中　数学　連立方程式

１　教科・単元　　数学「連立方程式とグラフ」
２　日時　　令和５年９月１２日（火） 　３時間目（１０：５０～１１：４０）
３　場所　　３階　学習室７
４　幼児（児童・生徒）　中学部２年　教科グループ　２名
５　指導者　　畦地　優作
６　ねらい　　連立方程式の解は、座標平面上の2直線の交点の座標であることの理解。

７　展開
時間、学習内容、指導上の留意点、備考の順

１０：５０
導入　
前回の授業内容の復習　２元１次方程式のグラフのかきか方の確認する。
前回の記憶を思い出せているかどうか、反応を見ながら確認する。思い出せていないようであれば、導入時間を延ばす。
今回の授業内容の確認
連立方程式の解についておさえておく。
連立方程式の解法を覚えていない場合は復習をする。

１０：５５
計算、グラフをかく。連立方程式を解く。座標から連立方程式の解を考える。
加減法、代入法どちらでも可。
一人では難しい場合、ある程度の時間で教員が誘導していく形に切り替える。

１１：３５
まとめ　計算やグラフから連立方程式の解を求めることができることを確認する。